経産婦は妊娠経過が早い、陣痛感覚もドキドキ

今春に両方目線を分娩しました。
分娩前日の夜中に10パイから15パイ間隔で苦痛を1感じました。病舎から「経産婦は速いから苦痛が15パイ度合として来て」といわれていたのですがどうやら度合にバラつきがあり、病院に行くとなると上の輩を起こしていかなければならないので悩みましたが、病舎に電話して聞いてみたところ「1度見させて下さい」と言われたので彼氏という上の輩を起こし病舎に行きました。
病舎で、モニターをつけて診察してもらった面5パイから10パイ間隔でハリはきているものの子宮口は2センチという前回の検診時とかわっていませんでした。このままハリが強くなり分娩になるかもしれないからと入院になりました。但し、朝方には苦痛が遠のいてしまいました。その日彼氏が職を休んでくれたので極力その日に産みたいと思い病室心理を歩きまわったりスクワットをしたりしましたがハリに繋がる事はありませんでした。お昼過ぎまで見た目を見ましたが陣痛はなく次の日に妊婦健診の予定だったので初めて退院になりました。もはや産む意思満々だったのでひどくガッカリしてマイホームに帰りましたが此度思えば1度帰ったことによって分娩前にのほほんお風呂に入れたし、よく眠れたので良かったです。
次の日は元々彼氏は職が休みだったので息子という3お客でうかうか歩いて病舎に行きました。桜が華麗だったのを覚えています。
検診も不規則なかったのですがその家路にまた5パイから10分の苦痛があり、前日の事もあるので見た目を見ようと家に帰り真昼を食べ上の輩を昼寝させましたが、何となくきついので病舎にTELしいく実例に。それから1期間後には産まれていました。
申込安産でしたが分娩はやはり大変です。

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